SERVICE 02

遺言

手書きの遺言書とペン

■こんな時に

・自分が元気なうちに、遺言を残しておきたい
・自筆証書と公正証書、どちらが自分に合っているのか分からない
・財産の分け方で家族が揉めないようにしたい
・法務局の保管制度を使いたいが、手続きが不安

「自分の意思を、確実な形で残しておきたい」——そう考えた時が、遺言書作成の始めどきです。しかし、いざ着手しようとすると、形式の選び方や手続きの流れが分からず、後回しにしてしまう場合も少なくありません。

■対応内容

まずはご要望を丁寧にお伺いし、遺言書の形式(自筆証書、公正証書、法務局による保管制度など)について十分にご理解いただいた上で、最適な方法をお選びいただきます。その上で、法的に有効な遺言の素案を作成いたします。

その後も、自筆証書遺言書保管制度に伴う法務局との調整や、公正証書遺言に伴う公証役場との調整など、細部を詰めながら、最終的な遺言書の完成まで責任を持ってご支援いたします。

■まずはご相談から

初回のご相談は無料です。「まだ迷っている段階だけれど話だけ聞いてみたい」という方も歓迎しております。

詳細な進め方につきましては、コラム”遺言に関する進め方“もあわせてご覧下さい。

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